お笑い芸人の中では最も個性的な江頭2:50さん。お笑い芸人の中でも最終兵器的存在ですよね。

裸芸人の中でも息が長く、アキラ100%や小島よしおのように服を来て出てくるということもないポリシーも素敵です。

僕の友人で江頭2:50のLINEアイコンを使っているヤツがいます、彼も個性的です。そんな個性的ファンを持つ江頭2:50ですが、その生い立ちがかなり闇のようです。気になる年収や闇の伝説とは。詳しくお伝えします!

こんな休業説についてもお伝えします!

江頭2:50 生い立ちの闇がヤバイ!

ネットで「江頭2:50」と検索すると、生い立ちについて調べられている様子で、さらに検索すると生い立ちが闇とのことです。気になりますね。生い立ちが闇でヤバイという噂の元を発見しました。

過激な記事で有名だった雑誌『hon-nin』でさえ、江頭さんの生い立ちは難解すぎて書けないらしいです。雑誌『hon-nin』の記者が記事に出来ないほど複雑とは、いったい何が理由なんでしょうか。

江頭2:50の生い立ちが複雑な理由には大きく2つの理由があるようです。

その1 江頭2:50は皇族の家系説

この説は江頭さんと皇太子徳仁親王妃雅子がともに佐賀県出身で、雅子様の母親の家系にチッソ元会長の江頭豊さんという方がいることが理由のようです。江頭という姓が一緒で佐賀県となればどこかで血がつながっているのではという説ですね。

その2 えたのかしらという説

昔、日本には差別的な表現として「えた」というものがありました。えたという民族の頭(かしら)から、えたのリーダーだったのかも、という説ですね。
皇室つながり、差別用語つながりでは雑誌『hon-nin』も記事にしにくかったのでしょう。

江頭2:50の収入がまた闇らしい!

時々番組に現れるサプライズ出演が多い江頭さんですが、その年収が気になるところですね。
衣装代にお金がかかっていない様に見える江頭2:50ですが、年収はなんと 5000万円!と言われています。

正直、高い!と思ってしまいました。もし、テレビ番組出演だけで年収5000万円だったら、他のお笑いタレントと何が違うのかな?と疑問も。

5000万円の内訳を知ってなるほどと思いました。

実は江頭さんはパチンコの営業に行くと50万円程度の収入があるようです。これは大きいですね。
さらに所属事務所の「大川興業」の筆頭株主としての配当金があるので、年収にすると5000万円との事です。

働かなくて稼いでいるわけではなく、パチンコの営業など地道な活動が支えているって訳ですね。

江頭2:50のプロフィールも闇!

闇だらけの江頭さんのプロフィールは次のとおりです。

本名:江頭 秀晴(えがしら ひではる) ニックネーム:エガちゃん
生年月日:1965年7月1日(52歳)※2018年4月現在 もう52歳なんですね!
出身地:佐賀県神埼市
結婚歴:なし、未婚
血液型:B型
身長:178cm
学歴:九州産業大学経済学部経済学科中退
父:江頭2:45(地元佐賀のローカルタレント)
祖父:江頭政六(元佐賀県千代田町長)
事務所:大川興業

江頭2:50という芸名の由来は、夜中に急に暴れだすというエピソードからと聞いていましたが、芸名を決めるときに父の江頭2:45を真似たらしいです。えがちゃんらしいですね。

江頭2:50の伝説が壮絶すぎ

闇につつまれる江頭さんの伝説がまた壮絶です。伝説をいくつかお伝えします。

その1 番組「出禁」のその訳

江頭さんのモットーは「1クールの番組に1回の出演」とのことから、レギュラーで出ない江頭2:50という伝説を演出するために、数々の番組から出禁になっているらしいですね。

本人も制作側も「江頭2:50」という芸人を演出するためという、他の芸人にはないキャラクターを最大限に演出することが目的ですね。それでも年収5000万円なので本人も納得なのでしょう。

その2 公然わいせつで略式起訴

登場しただけで公然わいせつか!と思わせる江頭2:50さんですが、あるイベントで「ブリーフ重量挙げ」に失敗したそうです。何を思ったから江頭さんはそこでブリーフを脱いで客席にダイビング!まさに公然わいせつですね。

江頭2:50休業説

そんな元気一杯の江頭さんが急病に倒れて芸能活動休止か?という噂がながれましたね。
でも事務所のツイートでは、単なる休養のようです。

5月3日のアメトークに期待ですね。

こんな伝説を持つ江頭2:50さん、今後に期待です!